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アモルファス変圧器
乾式自冷型変圧器
エポキシモールド変圧器
制御用変圧器
油冷式変圧器
試験用変圧器
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各種リアクトル
着磁及び脱磁コイル
自己補償型交流耐電圧試験装置
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 アモルファス変圧器
アモルファス変圧器 アモルファス合金のコアを使用し、従来の珪素鋼板を使用した変圧器よりも鉄損が低減します。
それにより無負荷損失を1/4〜1/6低減することができます。
省エネ、節電にはアモルファス変圧器をお使い下さい。

※画像は乾式になります。油冷など各種設計・製造いたしております。

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 ハーゲントランス
ハーゲントランス 逆Vトランスとは異なり、1次側の電流が3相バランスします。
スコットトランスとは異なり、2次側2回路の特性(インピーダンス値など)が等しくなり、1次側Δ結線のため高調波成分の多い回路に適しています。


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 灯動分離共用トランス
灯動分離共用トランス 三相と単相が分離されていて、単相側は三相負荷の影響(電圧変動、ノイズなど)を受けにくい特徴があります。
従来の灯動分離トランスと同じく三相と単相を同時に取り出すことができます。
三相側、単相側に任意の接地方式が可能です。

詳しい内容はお問い合わせください。
乾式自冷型変圧器
乾式自冷型変圧器 油入変圧器に対して、電気絶縁油(シリコーン油など合成油を含む)を使用しない変圧器を乾式変圧器といいます。 特に火災をきらう場所の電源変圧器としてビルディングなどで使用されます。使われる絶縁物の種類によって各種の乾式変圧器に分類されます。モールド変圧器を除いて、経済的な面から小容量ではA種が、大容量ではB・H種乾式変圧器が主流となっています。・・・
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乾式自冷型変圧器の主な製作実績
エポキシモールド変圧器
エポキシモールド変圧器 モールド変圧器(Cast Resin TransformerまたはResin Encapsulated Transformer)は、巻線を耐熱、電気絶縁性に優れたエポキシ樹脂などで覆った乾式変圧器の通称です。 製法は巻線を金型に入れ樹脂注形する注形法と、あらかじめ巻線の周囲にガラスクロスなどを巻きつけておき、樹脂を含浸する含浸法の2種類があります。治部電機では注形法を主にしています。・・・
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モールド変圧器の主な製作実績
制御用変圧器
制御用変圧器

新製品は、コスト削減の為に端子を片側に集約し、形状をシンプルにしました。そうする事により、お使い頂く時、配線スペースに余裕を持たせる事が可能です。
一番のメリットは価格です。他社と比較してみて下さい。 ご要望により、保護カバー・屋内用ケースもございます。

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制御用変圧器の主な製作実績
油冷式変圧器
油冷式変圧器 タンク内に入っている絶縁油を利用し冷却するため、巻線及び鉄心で発生した損失熱は、絶縁油がタンク壁や放熱器に導き、タンク壁や放熱器の表面から空気により外部へ放出されます。構造が簡単で効率も良いため、最も広く採用されている冷却方式です。
油冷式にも色々と種類がありますが、弊社では、油入自冷式のみを取り扱っております。・・・
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油冷式変圧器の主な製作実績
試験用変圧器
制御用変圧器 電気設備・機材などの耐電圧試験・絶縁耐力、又は部分放電量の測定などのため、交流高電圧を印加するには試験用変圧器が用いられます。 試験用変圧器は、一般に単相・短時間定格(30分〜1時間)で、二次は高電圧・一端接地という構成になります。電圧を可変とするため、誘導電圧調整器、又は負荷タップ切換変圧器と組み合わせて用いられます。高電圧に比べて小容量なので、絶縁物の占める比率が大きいのが特徴です。 ・・・
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試験用変圧器の主な製作実績
変圧器・外形図(ケースなし・屋内ケース)
屋内・屋外用ケース入り変圧器

標準変圧器とケースの外形図です。(単相・三相)
この図面をもとにご要望に応じた仕様の変圧器を設計します。
スコット・逆V結線トランスや、 屋外仕様のケースは、その都度ご相談ください。

付属品につきましても、別途ご相談ください。

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各種リアクトル
各種リアクトル リクアトルには、大きく分けて2種あり、回路に直列に接続されているものを直列リアクトルといい、並列に接続されているものを並列リアクトル(分路リアクトル)といいます。
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着磁コイル及び脱磁コイル着磁コイル及び脱磁コイル

コイルに電流を流すとコイルの中心に磁界が生じます。磁界の方向・大きさは、電流の方向・大きさによって決まります。 コイルの空芯部分に磁気を帯びていない磁石材料を入れて、磁気をつける作業を着磁といます。脱磁は、着磁とは逆で、磁気を帯びているものから、磁気を抜く作業のことです。・・・

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自己補償型交流耐電圧試験装置

一般に、電力ケーブル、発電機のコイル、コンデンサなどの絶縁試験を行う場合、この供試品〜大地間は絶縁物を誘電体とする容量性負荷と考えられます。
このような負荷の試験を行う場合、補償リアクトルを供試品と並列に接続し電源容量を低く抑える方法が一般的に採用されてきました。しかし、この場合、装置の構成として電源操作盤、試験用変圧器そして補償リアクトルが必要であり、またリアクトルが固定式であるために力率を1とすることが難しいという弱点がありました。
この自己補償型交流耐電圧試験装置は、従来の弱点を解消するために大きな特徴として試験用変圧器の鉄心部にギャップを有しており、そのギャップ長を駆動機構によって連続的に可変させ試験用変圧器の励磁リアクタンスを変化させます。この方式により従来のように補償リアクトルを必要とせず、また、ギャップの連続可変によりシステムの力率を1とすることが可能となりました。

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